増子静|ビスの睫毛に灯る四分儀座 №2(にがつのねこといぬ展2026)
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「にがつのねこといぬ2026」出展作品
作家名|増子静
作品名|ビスの睫毛に灯る四分儀座 №2
制作年|2025年1月14日
素材技法|ミクストメディア
サイズ|310×225㎜
・額込み
・お届けは展覧会終了後、2~3週間程度お時間を頂戴します。
・掲載写真と実際の商品の色味が異なる場合があります。
・お客様都合による返品はお受けできません。
・店頭でも販売しています。
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◎作家プロフィール
増子 静(ますこ・しずか)
宮城県出身。1980年代より美術作品の制作、発表をはじめる。
[個展歴]
1987-「ミルクの海から蓮の華がうまれて」/仙台 ラ・メール
1988-「光の麻しんドローイング」/仙台 フォーラスギャラリープリズム
2002-ガラスの骨~大気に吸われていく夕闇 /東京表参道 Galerie 412
2009-枯葉曼荼羅華展 /仙台 アートスペース宙
2013-晨星の深夜の蜃気楼~煙人との会話2 一瞬と永遠/仙台 Gallery TURNAROUND
2015-オルフィニウムの花粉~煙人との会話3 黄泉がえり/仙台 Gallery TURNAROUND
2017-Jadeite Jade Series~the Milky Way Galaxy dance/仙台 Gallery TURNAROUND
2019-辰夜の翡翠の香り 風の化身~レクイエムは子守り歌/仙台 Gallery TURNAROUND
2021-闇と闇を重ねて、 銀粉の煌めくぼんやりとした光の声/仙台 Gallery TURNAROUND
2025-私の自然の中を花粉の斧が駆け巡る。祝祭の様な、終焉の様な立ち込める匂いと、祝祭の様な、終焉の様な無音の音を奏でながら。遠い記憶の血飛沫が叫んでいる。そして今、まさに、太陽と冥王星と金星が重なり、
失くしてしまった時と一緒にこれから二十年、それらの星々を首から飾って、護符としよう。膨れ上がる
満潮の時を感じて、、、、 /仙台 Gallery TURNAROUND
その他グループ展等多数参加
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